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2019福岡ソフトバンクホークスのイケメンランキング!トップ10は誰だ?【若手主体】

みなさんこんばんは、たかパパです。

今回は、ソフトバンクホークスのイケメンランキングを発表したいと思います。

ソフトバンクホークスといえば、12球団屈指の金満球団と言われており、選手層の厚さは他球団がうらやむほどであります。選手としての能力が高いだけではなく、イケメンレベルも非常に高く、柳田選手や今宮選手、千賀投手などソフトバンクファンのみならず他球団からも人気となっている選手が多く在籍しております。

そのため、イケメンランキングになるとどうしても主力選手ばかりとなってしまい面白みに欠ける展開になりがちです。そこで今回は、主力のイケメンは一回お休みとし、若手を中心にイケメンをピックアップし、ランキング形式で紹介していきたいと思います。

贔屓の選手がランクインしていなかったらごめんなさい。

これを機にネクストブレイクのイケメンに巡り合えたらうれしいです。

それでは早速10位から紹介していきます。

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2018年度ソフトバンクイケメンランキングはこちら

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2019年度10位 甲斐野央(かいのひろし)

引用元:https://www.nikkansports.com/baseball/column/bankisha/news/201902150000118.html

2018年ドラフト1位で東洋大学から入団した大物ルーキーです。大学時代からリリーフとして活躍。最速159キロのストレートと140キロ台のフォークはキレ・精度が高く、三振を狙ってとることができるのが魅力です。オープン戦では7試合に登板し、防御率8点台と苦しみましたが、開幕後はこれまで7試合に登板し無失点と安定した成績を残しています。剛腕から想像される強面とは真逆のかわいい顔立ちが特徴的なルーキーピッチャーがどこまで成績を残していけるのか注目です。

2019年度9位 高橋礼(たかはしれい)

引用元:https://www.excite.co.jp/news/article/Full_count_233286/

2017年ドラフト2位で専修大学から入団したプロ2年目の投手です。188センチと長身ながらアンダースローから繰り出される140キロ台のストレートと多彩な変化球はいずれも切れ味抜群。ルーキーイヤーの昨シーズンは12試合に登板し、防御率3.00とまずまずの結果を残しました。今シーズンは、先発ローテーションの一角として起用され、2勝、防御率0.69と安定した成績を残しています。美しいフォームと同様に整った顔立ちでこれから人気が出ること間違いなしの高橋投手がどこまで勝ち星を積み重ねていくのか注目です。

2019年度8位 笠原大芽(かさはらたいが)

引用元:https://sp.softbankhawks.co.jp/team/player/detail/2019_130.html

2012年ドラフト5位で福岡工大城東高校から入団。左の大型投手として期待され、2016年にはウエスタンリーグで9勝を挙げ最多勝に輝くなど着実に成長。2017年は開幕1軍を手にし、中継ぎとして6試合に登板するも防御率4.32と満足のいく結果を残すことはできませんでした。2018年は調子が上がらず、1軍登板わずか1試合にとどまり、オフに戦力外に。今シーズンは育成選手として復活を期すシーズンとなります。笑顔が素敵なイケメンだけに、苦難を乗り越え活躍し、笑顔がはじける姿を見れることを楽しみにしたいですね。

2019年度7位 板東湧梧(ばんどうゆうご)

引用元:https://news.kotsu.co.jp/Contents/20181029/ca4d733c-b71e-43f6-a92f-1cab41f9c95a

2018年にドラフト4位でJR東日本から入団した右腕。ストレートは最速148キロと決して速いとは言えませんが、伸びがあり、コーナーにきっちり投げ分けられる制球力の高さが持ち味です。千賀投手に「技術が高い」と言わしめた逸材であり、即戦力として期待が高いだけにどこかのタイミングでチャンスが回ってきそうです。ジャニーズ系ともいわれるイケメンだけに、1軍で活躍すると人気が沸騰すること間違いなしです。

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2019年度6位 髙橋純平(たかはしじゅんぺい)

引用元:https://www.softbankhawks.co.jp/team/player/detail/2016_47.html

2015年のドラフト会議で3球団競合の末、ソフトバンクに入団。将来のエース候補として期待されていましたが、プロ入り3年間で1軍登板はわずか1試合。また、その1試合も3イニングを投げ4失点と結果を残すことはできませんでした。プロ入り後ケガが続き、球速がダウン。2軍でも結果を残すことができていないだけに、今シーズンが勝負の年となりそうです。高校時代、剛腕とその甘いマスクで甲子園を沸かせた逸材だけにあのときの輝きを取り戻し、1軍で躍動する姿を見たいですね。

2019年度5位 栗原陵矢(くりはらりょうや)

引用元:https://insight.official-pacificleague.com/news/6572

ただいま絶賛売り出し中の栗原捕手。2014年にドラフト2位で春江工業高校から入団。強肩であり、50メートルを6秒で走る俊足、そして堅実な打撃力と走攻守そろった捕手です。昨シーズンは2軍のレギュラー捕手として70試合に出場。打率2割7分1厘と結果を残すと、1軍でも11試合に出場し、プロ初安打もマークしました。今シーズンは第3捕手として開幕1軍をつかみ取り、打撃力を期待され主に代打として起用されています。打撃陣にけが人が相次いでいるだけに、捕手ではなくほかのポジションで出場する機会も出てくるかもしれません。長身で端正な顔立ちなだけにこれから人気が出ること間違いなしです。

2019年度4位 堀内汰門(ほりうちたもん)

引用元:https://sp.softbankhawks.co.jp/team/player/detail/2017_131.html

2014年育成ドラフト4位で埼玉県の山村国際高校から入団。いわゆる名門校出身ではなく、注目を集めるタイプではありませんでしたが、高校通算22本塁打という打撃力など高く評価されての指名でした。入団後は主に3軍で経験を積み、2016年と2017年はともに2割後半の打率を残しました。昨シーズンは主力選手のケガが相次ぎ、開幕直前に支配下登録されるとそのまま開幕1軍の切符を手にしました。1軍出場はかなわなかったものの支配下登録され、さらなる活躍が期待されています。

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2019年度3位 周東佑京(しゅうとううきょう)

引用元:https://www.nishinippon.co.jp/hawks/article/481227/

2017年育成ドラフト2位で東農大北海道オホーツクから入団した内野手です。昨シーズンは二軍で90試合に出場し、打率2割3分3厘ながらもリーグトップの27盗塁をマーク。今シーズンは開幕直前に支配下登録されると、4月6日に1軍登録。4月9日には代走でプロ入り初盗塁をマークするなど、12球団トップクラスといえる俊足ぶりでファンの度肝を抜いています。昨シーズンで退団となった代走の切り札城所選手の代わりとして、さわやかなイケメンとしてどんな活躍を見せてくれるのか楽しみです。

2019年度2位 清水陸哉(しみずりくや)

引用元:https://sp.softbankhawks.co.jp/team/player/detail/2016_141.html

2016年育成ドラフト5位で京都国際高校から入団した外野手。高校通算37本塁打の長打力が魅力であり、将来の中軸を担う選手として期待されています。プロ入り後2年間は3軍で試合出場経験を積んでおり、昨シーズンは4本塁打をマークするなど着実に成長を遂げています。課題は、打率の低さ。過去2シーズンはともに2割を少し上回る程度であり確実性に欠けるところがあります。長身で端正な顔立ちのため、モデルと見間違うほどのルックスの良さがあるだけに将来12球団屈指の人気選手になるポテンシャルをも秘めているだけに、まずは、打撃面の課題を克服し、支配下登録を勝ち取ることができるのか注目です。

2019年度1位 釜本豪(かまもとごう)

引用元:https://www.softbankhawks.co.jp/news/detail/12359.html

栄えある1位は、柳田選手のケガに伴いスタメンに定着したただいま売り出し中の釜本選手です。2011年に育成ドラフト1位で長崎県の西陵高校から入団した8年目の外野手。昨シーズンまで2軍のレギュラーとして活躍するも、選手層の厚い1軍外野手の枠に割って入ることはできずプロ7年間で1軍出場わずか9試合にとどまっていました。しかし、昨シーズン2軍で打率2割8分1厘、8本塁打、42打点をマークするなど毎年しっかりと成長を遂げており、首脳陣からも高く評価されていました。今シーズンは初の開幕1軍をつかみ取ると、4月6日にはプロ入り初安打をマーク、翌日には初本塁打を記録するなど結果を残しています。新婚ほやほやのちょっと渋いイケメンがどこまで結果を残し続けられるのか注目です。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

柳田選手や今宮選手などイケメンランキング上位の定番の選手を思い切ってランク外にしましたが、イケメンを探し出すのに全く困りませんでした。これだけイケメンがそろっていると能力だけではなく顔も評価基準に入っているのではと疑ってしまいますね。

選手層が厚くなかなか1軍定着のハードルは高いですが、主力の高齢化に伴いケガや不振により、若手にチャンスが回ってきやすくなっています。数少ないチャンスをものにし、1軍定着にたどり着くことができるか楽しみですね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

2018年度ソフトバンクイケメンランキングは
次のページにて!

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