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2019ヤクルトスワローズのイケメンランキング!トップ10は誰だ!?

みなさんこんばんは、たかパパです。

史上最長の10連休中ですが皆さんいかがお過ごしでしょうか。

プロ野球は10連休に合わせて各球団10連戦から12連戦が予定されています。長い連戦が続くことから各球団ローテーションの再編や今シーズン一部の球団で採用されているオープナーの採用など連戦ならではの対策が見られます。

そんな今日この頃ですが、今回はヤクルトのイケメンベスト10を紹介していきたいと思います。みなさんはヤクルトのイケメンといえばどの選手を思い浮かべるでしょうか。

当サイトにて2017・2018年度のヤクルトスワローズイケメン1位の山田哲人選手は殿堂入りとして選出から外しました。

2018年度ヤクルトイケメンランキングは王道チョイスでしたので、
今回は若手選手中心にチョイス致しました。

※追記しました!

ヤクルトは8日、「第2回スワローズイケメン大総選挙」の結果を公式サイトで発表した。

1位は8日の阪神戦でも今季8号を放つなど活躍した山田哲人。以下、2位坂口、3位原、4位荒木、5位川端、6位広岡、7位太田、8位田代、9位五十嵐、10位青木となった。

「イケメン大総選挙」は公式ネットショップでの対象商品購入者が投票権を得て、5月7日まで投票を行っていた。
出展元:https://www.nikkansports.com/baseball/news/201905090000017.html

やはり公式では山田選手ダントツですね。

贔屓の選手がランクインされていなかったらごめんなさい。それでは早速紹介していきたいと思います。

【関連記事はこちら】
2018年度版ヤクルトイケメンランキング!

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2019年10位 梅野雄吾(うめのゆうご)

引用元:https://www.picbat.com/tag/%E6%A2%85%E9%87%8E%E9%9B%84%E5%90%BE

2016年に九産大九産高校からドラフト3位で入団した右腕です。ルーキーイヤーの2017年に2試合に先発で登板すると、2年目の昨シーズンは中継ぎとして29試合に登板。防御率は7点台とまだまだ安定感に欠ける部分はありますが、首脳陣からの期待も高い投手です。今シーズンも10試合以上にすでに登板しており、若手ながらヤクルトのブルペンを支える一人となっております。まだまだ20歳であどけなさが残るかわいい系のイケメン投手が今シーズンどのような活躍をするのか注目です。

2019年9位 松本友(まつもとゆう)

2018年に育成ドラフト2位でBCリーグ福井ミラクルエレファンツから入団した野手です。昨シーズンは、BCリーグでフルイニング出場し、打率3割2分6厘、101安打、7本塁打をマークしたことから、一躍注目を集めました。今シーズンは2軍で12試合に出場し、24打数6安打5打点とまずまずの成績を残しております。サッカーの長谷部選手に似た顔つきが特徴的でさわやかな印象を受けますね。まずは支配下登録を目指して頑張ってもらいたいです。

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2019年8位 青木宣親(あおきのりちか)

引用元:https://baseballking.jp/ns/column/165071

ヤクルトのレジェンドで、もはや知らない人はいない選手の一人です。プロ野球史上初となる2度のシーズン200安打を記録しており、日本プロ野球歴代最高の通算打率を記録しています。昨シーズン6年過ごした大リーグから日本球界に復帰すると、衰えを見せるどころか打率3割2分7厘をマークするなどまだまだトップレベルであることを証明し、チームを前年最下位からの2位躍進を支えました。今シーズンも3割越えの打率を記録し、チームを引っ張るベテランがどこまで活躍し続けるのか注目ですね。

2019年7位 西浦直亨(にしうらなおみち)

引用元:https://baseballking.jp/ns/column/153807

2013年ドラフト2位で法政大学から入団。ルーキーイヤーの2014年に開幕スタメンで1軍デビューを飾ると、初打席初本塁打を放つ活躍を見せ、一躍注目を集めました。しかしその後は、打撃不振や、ケガなどに苦しみ思うような成績を残すことができずにいましたが、昨シーズン138試合に出場し、ショートのレギュラーに定着。打率こそ2割4分2厘にとどまりましたが、3割を超える出塁率と意外性のある打撃でチームに貢献しました。大学時代からイケメンとしても注目される一方、音痴でファンを沸かせるなど関西人らしいキャラクターも人気を集める要因となっています。今シーズンもプレーでも、プレー以外でもファンを沸かせてほしいですね。

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2019年6位 荒木貴裕(あらきたかひろ)

引用元:http://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=046-20180514-11

2009年近畿大学からドラフト3位で入団。入団当初はショートとして起用されていましたが、守備に課題があることから、2013年以降はファーストや外野での起用が多くなっています。もっとも、打撃面では2013年に2軍で首位打者に輝くと、2014年以降はコンスタントに1軍出場を果たすようになり、今や欠かすことのできない戦力となっています。そんな荒木選手ですが、イケメンとしてファンの人気が高い選手の一人です。欠点らしい欠点のない各顔のパーツはほれぼれしてしまいますね。今シーズンも意外性のあるバッティングとそのイケメンの笑顔でファンを沸かせてほしいですね。

2019年5位 高橋奎二(たかはしけいじ)

引用元:https://sp.baseball.findfriends.jp/player/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E5%A5%8E%E4%BA%8C/

2015年ドラフト3位で京都の名門竜谷大平安高校から入団した左腕。2014年の春の選抜で2年生ながら優勝を経験するなどエリート街道を歩んで来ましたが、2016年のプロ入り後はケガの影響もあり2年間1軍登板なしという結果に。3年目となる昨シーズンは、シーズン後半に3試合に先発し、悲願のプロ入り初勝利を挙げるなどプロとしての第一歩を踏み出しました。今シーズンは開幕ローテーションをつかみ取るも2試合に先発し、10失点と思うような結果を残すことができていませんが、将来のヤクルトを背負うイケメン左腕として飛躍が期待されています。正統派のイケメンが今シーズンどのような成績を残すのか注目です。

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2019年4位 坂口智隆(さかぐちともたか)

引用元:https://baseballking.jp/ns/170840

プロ入り16年目のベテランであり、近鉄バファローズ最後のドラフト1位選手でもある坂口選手。オリックス時代の2007年に1軍に定着すると2008年から2011年まではレギュラーとして年間150安打以上をマークする活躍を見せました。しかし2012年から2015年までは肩のケガの影響もあり打撃不振により出場機会が減少。2015年オフにオリックスを退団し、ヤクルトに入団しました。ヤクルト入団を機にさわやかな雰囲気にイメチェンを実行。それが功を奏してか、ヤクルト入団後はレギュラーとして大活躍。3年間3割前後のアベレージを残し、ヤクルトに欠かすことのできない選手となりました。球界を代表するおしゃれ番長に今後も目が離せませんね。

2019年3位 原樹理(はらじゅり)

引用元:https://www.daily.co.jp/baseball/2017/12/14/0010818131.shtml

2015年ドラフト1位で東洋大学から入団した右腕。プロ入り後は即戦力として期待されるも2年目までは2桁前後の黒星を喫するなど苦しいスタートとなりました。しかし、昨シーズン8月にプロ入り初完封をマークするなど、自己最多となる6勝をマーク。そして、今シーズンは、ここまで4試合に登板し、2勝1敗、防御率2.70と好成績を残しています。今やエースとしての風格も漂うようになってきた原投手ですが、女性のようなかわいらしいマスクで隠れた人気を誇っています。今シーズン、そのかわいらしい笑顔をたくさん見ることができるか楽しみですね。

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2019年2位 寺島成輝(てらしまなるき)

引用元:https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/01/20/___split_5/

2016年に高校ビッグ3の一人と言われ、ドラフト1位でヤクルトに入団した寺島投手。プロ入り後はケガもあり出遅れたものの、1年目は2軍で6試合に登板し防御率2.37と結果を残すと、9月30日には1軍で初登板・初先発し、順調な船出となりました。飛躍を期待された昨シーズンですが、2軍では7勝を挙げるなど一定の成績を残したものの、1軍登板はわずか1試合に終わりました。俳優の市原隼人似のイケメン左腕が今シーズン、まずはプロ初勝利を挙げることができるのか注目です。

2019年1位 川端慎吾(かわばたしんご)

引用元:https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/12/30/kiji/20181229s00001000294000c.html

ヤクルトのイケメンと言えば川端選手を挙げる方も多いのではないでしょうか。そんな川端選手も早プロ14年目。バットコントロールの天才として高い評価を受けておりますが、ケガに苦しむことが多くシーズン通じて活躍したのは首位打者に輝いた2015年とその前年の2014年にとどまります。2017年にはヘルニアのリハビリにより全休し、昨シーズン復帰を果たすも2割5分9厘とその能力からすると物足りない成績となりました。今シーズンもコンディション不良により開幕2軍となるなど苦しんでいますが、2軍では絶好調。今シーズンこそ球界屈指のイケメンである天才打者の復活を期待したいですね。

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【関連記事】
2019プロ野球イケメンランキングセパ12球団まとめ

まとめ

みなさんいかがでしたでしょうか。

ヤクルトといえば、12球団屈指の超強力打線というイメージが強いですが、イケメンという観点で見ると投手のほうが多いような気がします。ここ数シーズン、投手陣に苦しんできましたが、ここにきて少しずつ若手が台頭してきて、希望の光が見えつつあります。今回紹介したイケメン投手にもがんばってもらい近い将来プロ野球界屈指のイケメンと紹介されるくらい活躍してほしいですね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

2018年度版ヤクルトイケメンランキングは
次のページにてどうぞ!

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コメント

  1. 哲和 より:

    外部から失礼します。ヤクルトファンの哲和と申します。

    第7位の谷内亮太選手の読み方が違っています。「たにうち」ではなく、「やち」が正解です。

    差し支えなければ直していただけるとファンとして嬉しいです。よろしくお願いします。

    • takapapa より:

      哲和様
      管理人です。ご指摘ありがとうございました。
      早速訂正させて頂きます!