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2019読売ジャイアンツ(巨人)のイケメンランキング!トップ10は誰だ?

みなさんこんばんは、たかパパです。

開幕まで約1週間。オープン戦も残り少なくなり、各球団続々と開幕ローテーション、開幕スタメンが決まりつつあります。若手にとっては、開幕1軍をかけた争いも激化。残り少ないオープン戦の限られた出場機会で猛アピールしています。

そんな球春到来を間近にした今回は巨人のイケメンランキングを発表したいと思います。

巨人といえば、球界一の注目度を誇る球団。主力の選手だけではなく、若手もテレビに出る機会も多く、実績は少なくても知っている選手は多いのではないでしょうか。一昔前までは、スター軍団でしたが、イケメンという観点ではいまいちといったところもありましたが、近年は急速にイケメン軍団化。トップ10から外す選手を選ぶほうが難しくなりました。

トップ10以外でイケメン選手がいましたら是非コメントで教えてくださいね。

※筆者の超主観ですので、御贔屓の選手がいなかったらごめんなさい。

それでは、10位から順に紹介していきたいと思います。

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2018年度版 巨人イケメンランキングはこちら

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2019年10位 吉川尚輝(よしかわなおき)


引用元:https://hanako.tokyo/news/column/52099/

2016年ドラフト1位の吉川選手。
昨シーズンはセカンドで開幕スタメンを勝ち取ると、7月までレギュラー選手として活躍。8月にケガで戦線を離脱し、それ以降1軍復帰はかないませんでしたが、翌シーズンも期待を抱かせるに十分な活躍を見せました。今シーズンはケガも癒え、オープン戦で好調を維持。開幕スタメンが濃厚となっています。

そんな吉川選手といえば、華麗な守備が魅力。
坂本選手との華麗な二遊間の守備は見ていてほれぼれします。また、好プレーを見せた後の笑顔も素敵で、よりイケメンさが増して見えます。今シーズンも好プレーとそのルックスで多くのファンを虜にしてほしいですね。

2019年9位 吉川光夫(よしかわみつお)


引用元:https://no-05.com/giants-mitsuo/

2人目の吉川が9位にランクイン。
同じ吉川でも光夫のほうが全国的に有名かもしれません。現ヤンキースの田中投手と同世代で、2006年ドラフト1位で日本ハムに入団。
1年目から先発としてチャンスを得るものの5年間は思うような成績を残すことができませんでした。しかし、2012年に突如として大ブレーク。14勝を挙げ、チームを優勝に導く大活躍で、パ・リーグMVPにも選ばれました。もっとも、それ以降は期待されたほど活躍できず、2017年に巨人に移籍。今シーズンは中継ぎとして復活を期すシーズンとなります。

吉川投手は左腕から繰り出す剛速球が持ち味。しかし、猛獣というより渋めなイケメン。年を重ねるほど円熟味を増すイケメンといえるでしょうか。先発・中継ぎとして豊富な経験を活かして、貴重な左腕の中継ぎとしてどんな活躍を見せてくれるか楽しみですね。

2019年8位 直江大輔(なおえだいすけ)


引用元:https://mainichi.jp/articles/20181026/k00/00m/050/175000c

2018年ドラフト3位で松商学園から入団した期待の右腕。
ストレートは145キロにとどまるもののスライダー、チェンジアップなどのキレのあるボールが持ち味の投手です。甲子園には高校2年の2017年の夏に出場しており、覚えている方もいるのではないでしょうか。今シーズンは主に2軍での出場となりそうですが、評価も高いだけに近い将来1軍で活躍するスター選手になる可能性が高く、今のうちに覚えておいてほしい選手の一人ですね。

そんな直江投手ですが、なかなかのイケメン。かっこいい系のイケメンというよりも、さわやか系のイケメン。1軍で活躍するようになればファンが一気に増えそうですね。

2019年7位 若林晃弘(わかばやしあきひろ)


引用元:https://www.nikkansports.com/baseball/news/201711070000442.html

昨シーズンルーキーイヤーながら17試合に出場した期待の選手。内外野すべてのポジションを守ることができるユーティリティ性とシュアな打撃が持ち味です。今シーズンは、原監督からもそのユーティリティ性を高く評価されており、オープン戦中に1軍に昇格。すぐにファーム行きとなりましたが、長いシーズンのどこかでまた1軍でのプレーを見ることができるでしょう。

若林選手は、かっこいい系のイケメン。かっこいい人に見られるようなとんがった感じはなく、優しい雰囲気を出しており、多くの女性に好かれるタイプといえるのではないでしょうか。なかなか目が出ずプロ入りも厳しいといわれても、努力でプロ入りをつかんだ苦労人だけにそこで培われた人柄が顔にも出てるのかもしれませんね。

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2019年6位 北村拓巳(きたむらたくみ)


引用元:http://www.giants.jp/G/rookie2018/

若林選手と同期入団の内野手。オープン戦では4番で起用されるなど将来の主軸を担う選手として期待されている若手です。昨シーズンは主に2軍での出場でしたが、レギュラーとして2割7分、6本塁打と活躍。スター選手の登竜門とされるフレッシュオールスターにも選出されるなど、充実の1年を過ごしました。今シーズンは1軍定着を目指し、オープン戦でもうアピール中。開幕1軍をつかみ取ることができるか注目です。

北村選手は、大柄なこともありイカツイ系に見えますが、巨人のプロフィール写真を見るとどこか坂本選手に似ているところもあります。高校時代の写真と見比べると大人なイケメンに進化。今後さらなるイケメン化が期待されます。

2019年5位 宮國椋丞(みやぐにりょうすけ)


引用元:http://onisoku17.com/archives/1796

期待の若手、将来のエースの言われて久しく、30前後かと思いきやまだ26歳。高卒2年目で開幕ローテーション入りを果たし、3年目には開幕投手を務めていた印象が強く、実年齢以上に年を取っているように思われている方も多いのではないでしょうか。近年は、中継ぎとして活躍し、昨シーズンは29試合の登板にとどまったものの防御率1点台と改めて投手としての能力の高さを示しました。今シーズンも中継ぎのエースとして活躍が期待されます。

そんな宮國投手ですが、沖縄出身と一目でわかる出で立ち。過去いい系のイケメンですが、シャイな性格というところが、150キロのストレートが持ち味の剛腕ながらも巧みな投球術を併せ持つ投手としての完成度の高さに現れているのかもしれません。今シーズンはイケメンだけではなく、成績でもファンを魅了してほしいですね。

2019年4位 山本泰寛(やまもとやすひろ)


引用元:https://twitter.com/narasaki_yutaka/status/1074691249024655361

2015年にドラフト5位で慶応大学から入団した山本選手。大学時代はショートとして活躍し、大学4年にはベストナインにも輝いています。プロ入り後は、ショートに絶対的なレギュラーの坂本選手がいることからセカンドに挑戦。昨シーズンは、吉川選手がセカンドのレギュラーに定着したことから、出場試合数を減らしたものの、自身初となる100打席越えを記録しました。守備力の高さだけではなく、長打力を秘めているところが評価されているところでもあります。今シーズンは、守備だけではなく打撃面で確実性を挙げ、活躍してもらいたいですね。

山本選手は、丸選手のようなやさしい系のイケメンでしょうか。高校から慶応で過ごしことが影響しているのかスマートさも感じられます。個人的にはユニフォーム姿よりスーツ姿のほうがかっこよく見えますが、みなさんはいかがでしょうか。

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2019年3位 石川慎吾(いしかわしんご)


引用元:http://www.giants.jp/G/gnews/news_3912375.html

巨人のイケメンといえばこの選手は外せないですね。
2016年に吉川光夫投手とともにトレードで日本ハムから入団した石川選手。2017年シーズンは開幕スタメンを勝ち取ったものの、当初は代打中心の出場にとどまりました。しかし、主力選手の不振からスタメンのチャンスをつかむと最終的に99試合の出場で、打率2割4分をマークするなど自身最高のシーズンとなりました。昨シーズンは1軍出場こそ17試合にとどまりましたが、2軍では3割3分6厘、12本塁打を記録するなど活躍。原監督からも期待されており、またオープン戦でも結果を残していることから開幕スタメンを勝ち取ることができるか注目されています。

石川選手は誰が見てもイケメンというくらいの正統派なイケメン。ファッションモデルと見間違うほどのかっこよさ。明るい性格からムードメーカーでもあり、ファンからの人気が高いです。インスタなどで変顔をやったりしていますが、イケメンは何をやってもイケメン。今シーズンは、プレーでもかっこいい姿を見せてほしいですね。

2019年2位 坂本勇人(さかもとはやと)


引用元:https://www.hochi.co.jp/giants/20180717-OHT1T50138.html

巨人の顔、球界の顔といえば坂本選手は欠かすことができません。
高卒2年目にレギュラーに定着すると昨シーズンまでの11年間で1527試合に出場。通算成績は1711安打、183本塁打、打率2割9分1厘という圧巻の成績。シーズン平均155本のペースでヒットを量産しており、今シーズンの成績次第では史上最年少での2000本安打達成も夢ではありません。今シーズンは年俸5億に達し、ショートとして球界歴代最高額を記録。もはや歴代トップクラスのショートといえるでしょう。

そんな球界のスター選手はルックスもトップクラス。これだけ圧倒的な能力をもち、かつイケメンとなると羨ましい限りです。これだけ長く活躍し、ちやほやされるとおごったところも見えてくる選手もいますが、坂本選手にはそういったところが全くありません。そういった人柄もファンだけではなくファン以外からも愛されるところでしょう。2000本安打だけではなく、3000本安打を目指して、末永い活躍を期待したいですね。

2019年1位 小林誠司(こばやしせいじ)

引用元:https://www.zakzak.co.jp/spo/news/181205/spo1812050002-n1.html

入団当初からその甘いマスクで多くのファンを虜にした球界屈指のイケメン。
阿部選手の後継捕手として期待され、入団1年目から1軍で活躍。特に肩の強さは球界屈指のレベルであり、昨シーズンまで3年連続で盗塁阻止率1位となっています。しかし、長年課題とされている打撃力がなかなか改善せず、今シーズンは阿部選手の捕手復帰、炭谷選手の加入などによりレギュラー争いが激化。その中でしっかりとレギュラーを勝ち取れるか注目です。

小林選手は言うまでもなく超イケメン。野球選手を引退しても、芸能界で十分食べていけそうなルックスです。イケメンであり、ファンの人気もあるがゆえに得をしている部分も多そうですが、今シーズンはしっかりとプレーでファンを納得させる活躍を期待したいですね。

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まとめ

みんさんいかがでしたでしょうか。

今シーズンは、巨人主催の試合をDAZNで見ることができることから、巨人のイケメン選手を見るチャンスが多くなりそうです。テレビだけではなく、動画配信サービスなどで多くの試合を見られるようになったため、お気に入りの選手の追っかけが容易になりましたね。トプ10に入った選手がどのような活躍をするか注目していきたいです。

最後までお読み頂き有難うございました。

2018年版 巨人イケメンランキングは次ページから!

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