東浜巨(ソフトバンク)イケメンの成績や年俸、彼女や結婚も気になる!

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どうもこんばんはたかパパです。

今年のパリーグは熾烈な争いですね。

ここへきて西武の勢いが増したのと、

ソフトバンクの戦力の厚みが2位楽天

との差を僅かに広げている状況。

とくに若手投手の台頭が素晴らしいですね。

育成の石川投手が出てきたり、

2012年のドラフト1位の東浜投手が

主戦投手として活躍。

とくに東浜投手は去年、

9勝してブレイクの兆しを見せていましたが

今年は既に12勝しています。

防御率も2.51とリーグ2位の好成績。

開花した東浜投手ですが、着々と

エースへの階段を登っています。

今回はそんな東浜投手のお話をしようと

思います。

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東浜巨投手の経歴、プロフィール


出展元:http://www.ad-vank.com/2017/04/26/post-12284/

生年月日 1990年6月20日
出身 沖縄県
出身校 沖縄尚高校、亜細亜大学
身長/体重 182cm/79kg
右投/右打
2012年ドラフト1位

東浜投手は沖縄県出身なんですね。

東浜巨という珍しい名前ですが巨は

「ナオ」と読みます。

沖縄ではこういう風な呼び方の名前が

結構あるんでしょうかね?

閑話休題して、

東浜選手は沖縄尚高校を出るとプロではなく

大学に進学します。

亜細亜大学です。

一年春からリーグ戦に登板するなど、

実力のある投手でした。

しかも、初登板から

3戦連続完封勝利という離れ業までやってのけます。

春は4勝1敗、防御率0.82で新人賞とベストナインに選ばれます。

その後も三度のMVPと二度の最優秀投手として選ばれています。

大学通算で62試合、35勝19敗、防御率1.31、奪三振420をマーク。

大学no.1右腕として2012年、

3球団競合の末、ソフトバンクが獲得します。

2013年、即戦力として期待され

4月11日のオリックス戦で登板するも、

味方のミスもあって満塁を招き、

バルディリス選手に満塁ホームランを打たれます。

試合は松田選手のサヨナラホームランで黒星は付きませんでしたが

ほろ苦いデビューとなります。

4月18日の楽天戦では5回6失点と精彩を欠き、

翌日二軍となりました。

再び一軍に上がったのは後半、

登板は9月23日のロッテ戦です。

6回を3失点にまとめて初勝利を手にしました。

2014年は開幕6枚目として期待されます。

しかし、内容は振るわず、

中継ぎに転換。

主にビハインドでの登板や

先発の早々リタイヤによる

ロングリリーフに徹していました。

2015年は6試合、1勝2敗にとどまります。

2016年、二軍スタートも好投で一軍に昇格。

則本、涌井、黒田などといった

エース級の投手を相手に投げ勝つなど目覚ましい活躍。

この年、23試合、9勝6敗、防御率3.00という成績で

来年のさらなる飛躍に期待がかかりました。

そして今年、

望まれた通りの活躍を見せ、防御率もリーグ2位です。

工藤監督から、去年から武田投手と共に完投数の多さを期待されていましたが

今年の東浜投手は完投2、完封1、投球回は125となっています。

残り数試合でどれだけイニングを投げられるかにも注目したいところですね。

東浜投手の年俸、成績

東浜今年の年俸は3600万となっています。

去年が1800万ですから結構上がってますね。

とくに去年はブレイクの兆しを見せただけに期待されているのでしょう。

さらに今年の東浜投手は最多勝、または最優秀防御率のタイトルを狙える位置にいます。

タイトル獲りとなれば年俸はグン、と上がるのではないでしょうか。

そして今年の成績なんですが

18試合、12勝3敗、防御率2.51、奪三振111となっています。

気になるのは勝ち星もそうですが、

負けの少なさ。

優秀な投手の前提として負けが少ないというのが挙げられますが

東浜投手はピッタリ

それに当てはまっていますね。

安定したピッチングが、これからも期待したいところですね。

東浜投手に彼女はいるのか

現在、東浜投手に彼女はいるのかどうか、

ということについては情報がありませんでした。

最近やっと活躍できたところなので、

野球漬けだったのは想像できますが、

結果が出てきたので、そろそろ

女性の名前が囁かれるようになってもおかしくはありませんね。

東浜投手はイケメンとしても知られていますし、

女性は放っとかないでしょう。

ちなみに、東浜投手のタイプの女性は

「綺麗」で「おしとやか」だそうです。

お嬢さん、みたいな感じの女性ですかね。

今後も動向に目が離せませんね。

まとめ

今年、ブレイクした東浜投手。

エースとして期待され、ようやく主戦投手として活躍していますが、

さらなく飛躍が期待されますね。

とくに今年はタイトル獲りも夢ではありません。

今後もいいピッチングをしてもらいたいですね。

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!